入院時の持ち物

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持ち物には全て記名をし、お忘れ物のないように、ご確認をお願いいたします。

  1. 洗面用具(タオル、歯ブラシ、コップなど)*
  2. 入浴用具(入浴許可のある方)(シャンプー、ボディソープなど)*
  3. パジャマ(前開き)*
  4. 肌着類(各2枚以上)*
  5. 履物(かかとのあるもの)
  6. ティッシュペーパー*
  7. バスタオル・タオル*
  8. 電気カミソリ
  9. テレビ用イヤホン*
  10. 食事用エプロン(必要な方)
  11. リハビリできる服(運動療法の必要な方)
  12. 運動靴(運動療法の必要な方)
  13. おむつ(必要な方)*

*専門業者の日額提供サービスがご利用いただけます。「当院でご用意できるもの」をご覧ください。(おむつの日額提供サービスは令和3年5月10日から

当院でご用意できるもの

  • 衣類・タオル類・日用品・おむつは、専門業者による日額提供サービスがあります。入院時にお申込みください。
    (おむつの日額提供サービスは令和3年5月10日から)
  • おむつを使用されている患者さんには、病院が推奨する紙おむつや尿取りパットを専門業者が日額提供するサービスをご案内します(令和3年5月10日から)。入院時にお申し込みください。
    また、「洗浄用石鹸液」「おしり拭き」が必要となりますので、推奨する排泄ケア用品(有料)をご案内しています。必要書類に記入の上、入院時に看護師へご提出ください。
    なお、ご持参いただく場合は、入院時にその旨看護師にお申し出ください。

注意事項

  • 当院では転倒転落防止のため、スリッパ、サンダルを避け、かかとのある履物を推奨しています。ご自宅でお使いの履きなれたもので構いませんので、ご協力をお願いいたします。
  • 現在内服中のお薬及びお薬手帳がある場合は、ほかの医療機関から処方されたものも含めすべてお持ちください。
  • お持ちいただいたお薬とお薬手帳は、医療安全上、薬学的観点からお薬の内容を確認させていただきます。お薬の内容に不明な点があれば、処方せん発行先の医療機関またはかかりつけ薬局に確認させていただくこともありますので、ご理解をお願いいたします。なお、御同意いただけない場合はお申し出ください。
  • 入院時の問診で看護師が日常の生活について伺います。個々の患者さんの入院環境を整え、危険性を予測するためにも重要な事項となりますので、ご協力をお願いします。
  • これまでに、お薬や食品のアレルギー(発疹、かゆみなど)があれば、必ず医師または看護師にお伝えください。
  • 入院中は他医療機関は原則として受診やお薬をもらうことはできません。他院の予約が入っている場合などは、必ずご相談ください。(ただし、歯科は可。)
  • 手術や分娩等の場合は、上記の他にも必要なものがありますので、看護師がご説明いたします。
  • テレビをご利用される方は、イヤホンをご用意ください。2階売店でも販売しています。
  • 盗難や紛失防止のため、多額の現金や貴重品(アクセサリー・指輪など)は、持ち込まないでください。
  • 診療上の都合等により部屋・病棟の移動をお願いすることがあります。
  • 次のものは持ち込みをお断りします。
    • 楽器、その他音の出るもの(テレビ等)
    • 動物
    • ベンジン等、引火しやすいもの
    • タバコ、ライター
    • 酒等のアルコール類
    • 刃物(カミソリを含む)
    • 生花
    • ハサミ
敷地内は全面禁煙です(駐車場も含みます)

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